運賃25万~35万ルピア KCIC、運輸省に提案 高速鉄道
ジャカルタ〜バンドン間の高速鉄道を運営する「インドネシア・中国高速鉄道(KCIC)」は22日、同区間の最大運賃を25万〜35万ルピアとするよう運輸省に提案したと明らかにした。地元メディアが伝えた。
運賃はプレミアムエコノミー、ビジネス、ファーストの3つのクラスに分かれる。
KCICのドウィヤナ・スラメット・リヤディ社長はこれまでに当初運賃は25万ルピアに抑える方針を示していた。
ジャカルタ〜バンドン間の高速鉄道を運営する「インドネシア・中国高速鉄道(KCIC)」は22日、同区間の最大運賃を25万〜35万ルピアとするよう運輸省に提案したと明らかにした。地元メディアが伝えた。
運賃はプレミアムエコノミー、ビジネス、ファーストの3つのクラスに分かれる。
KCICのドウィヤナ・スラメット・リヤディ社長はこれまでに当初運賃は25万ルピアに抑える方針を示していた。
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