バンドン県で廃棄物発電へ JICAがコンサル
国際協力機構(JICA)は、西ジャワ州バンドン県で廃棄物発電プロジェクトを進めている。発電施設は、6県市の1845トンを処理し、2022年の稼働を目指している。 政府は18年4月、ごみ発電施設の.....
総文字数 :529文字 残り429文字
この記事は有料記事です。有料会員の方はログインしてください。
デジタル版のお申込みはこちらから。
国際協力機構(JICA)は、西ジャワ州バンドン県で廃棄物発電プロジェクトを進めている。発電施設は、6県市の1845トンを処理し、2022年の稼働を目指している。 政府は18年4月、ごみ発電施設の.....
総文字数 :529文字 残り429文字
この記事は有料記事です。有料会員の方はログインしてください。
デジタル版のお申込みはこちらから。
2026年1月9日付の有料版PDF紙面 
ANA就航15周年 利用客の8割超がインドネシア人 
【子育て相談 482】考える力を育てるAIとの付き合い方 
スーパーインフル警戒 州保健局、冷静な対応を要請 H3N2サブクレードKは未検出 
UMP労働者が再び抗議 知事「三者合意で決定」 