社会
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▼GBKスナヤンのゲート

「Citius, Altius, Fortius」は、「より速く、より高く、より強く」を意味するオリンピックのモットーである。この文字は、南ジャカルタのスナヤ.....
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パプアの読書力向上へ 大学とNGOが児童書共同出版

パプア地域の読書リテラシー(識字率)は依然として全国平均を大きく下回っている。教育文化省(現・教育・文化・研究・技術省)の2024年データによれば、同地域のリ.....
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インドネシアで拡大するピラティス人気

インドネシアでは近年、都市部を中心にウェルネスブームが広がっています。中でもピラティスは、特に若い女性たちの間で「体幹(コア)を意識した身体の自己管理」として.....
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復旧特別チーム設置 被災3州で住宅再建を加速

プラボウォ大統領はアチェ、北スマトラ、西スマトラの3州での災害復旧を加速するため、「災害後リハビリ・再建加速特別チーム」を設置した。国家官房長官プラセティヨ・.....
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2026年1月7日付の有料版PDF紙面

2026年1月7日付の有料版PDF紙面です。.....
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コメ自給達成 輸入停止と国際市場への影響を強調

プラボウォ・スビアント大統領は5日夜、中央ジャカルタのスナヤン・テニスインドアで開かれた「2025年全国クリスマス祭典」でインドネシアが2025年末時点でコメ.....
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IHSG上昇基調 9000水準を予測

CGSインターナショナル・セキュリティーズ・インドネシアは、米ウォール街の主要株価指数の大半が上昇していることや、金、銅、錫といった鉱物・金属系コモディティ価.....
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年末年始の乗車率127%超 KAIダオップ2、事故ゼロを達成

PT KAIダオップ2バンドンは、2025年のクリスマスおよび2026年の年末年始輸送期間(2025年12月18日~2026年1月4日)における旅客乗車率が1.....
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首都の1人当たり所得 年間3億5000万ルピアに迫る

2024年のジャカルタ特別州(DKIジャカルタ)の1人当たり所得は2万1706米ドル、年間約3億4397万ルピアに達し、複数の国の平均所得を大きく上回った。 .....
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産業研究協力が始動 応用研究を戦略産業へ展開

政府は研究成果の産業化を加速するため、高等教育・科学技術省(Kemdiktisaintek)と日本の新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)との協力を開.....
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職業教育実習を強化 ポリテクニック・職業高校で拡大実施

産業省は産業人材の競争力向上を目的に、スイスの職業教育制度を参考にした「構造化産業実習」を導入した。アグス・グミワン・カルタサスミタ産業大臣は6日、職業教育が.....
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▼イモギリ王墓群

ジョグジャカルタ特別州バントゥル県メラク山に位置するイモギリ王墓群は、2025年12月31日のクリスマス・年末年始(ナタル)休暇期間中の観光地の一つとなった。.....
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▼給水ステーション

現在、ジャカルタのトランスジャカルタ停留所の一部には、給水ステーション(再給水用の飲料水)が設置されている。6日、乗客の一人がMHタムリン停留所で給水用の水を.....
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▼政府運営を支援

アチェ・タミアン県の行政中心に配属されているIPDN(国立行政学院)の実習生(プラジャ)は5日、ティト・カルナビアン内務大臣から、同県における行政運営および公.....
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心と体を温め直す湯の旅 西ジャワ州ガルット県・チパナス温泉郷で過ごす休日
2026年最初の旅行。年末年始は大忙しでほっと一息したい、いやいやお正月ボケしてしまったので通常モードに切り替えるためにも頭をシャキッとさせたい、どちらの方に.....
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2026年1月6日付の有料版PDF紙面

2026年1月6日付の有料版PDF紙面です。.....
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ハラール認証サービス強化 世界的ハラール拠点化へ戦略加速

ハラール製品保証庁(BPJPH)は、国内ハラール産業の基盤強化に向けて認証サービスの拡充を進めている。中小零細企業(UMK)を含む事業者が利用しやすい、統合的.....
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【インドネシア企業名鑑 (69)】ブキット・アサム 国家石炭産業を支える中核企業

ブキット・アサム(PTBA)は、インドネシアのエネルギー安全保障を支える国有石炭企業であり、鉱業持株会社MIND IDの一員である。国内電力会社PLN向けの供.....
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靴産業競争力強化 IKM拠点、資金制約と世代交代に直面

産業省(Kemenperin)は、中小企業(IKM)の競争力強化を加速している。特に、輸入品との競争や消費者行動の変化に直面する靴産業分野のIKM拠点を重点対.....
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交通局違法駐車摘発 南ジャカルタ、幹線道路で792台摘発

南ジャカルタ交通局(Sudinhub)は2025年を通じて、域内で違法駐車を行った二輪車・四輪車計792台を取り締まった。対象は道路標示や交通標識に対する違反.....
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IKNにおけるごみ処理施設

2025年12月30日、1日当たり最大74トンの家庭ごみを処理できる統合型ごみ処理施設(TPST)が、ヌサンタラ首都(IKN)によ って 整備された。ごみ.....
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オンライン・バジャイ

マカッサルおよびメダンですでに成功を収めている、配車アプリ「Maxride」を通じたオンライン・バジャイのサービスが、2025年4月28日にジョグジャカルタで.....
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新学期の登校再開

約2週間の長期休暇を終え、西ジャカルタ・クンバンガンにある公立中学校(SMP Negeri 291)の児童・生徒は、5日に登校を再開した。ジャカルタでは、多く.....
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ハルボルナス36兆突破 参加1300社超、ライブショッピング人気

インドネシアのオンラインショッピングイベント「全国オンラインショッピングデー(Harbolnas)2025」は、取引額が36・4兆ルピアに達し、当初目標の33.....
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バリ発ウイスキー 日本市場進出へ、伝統と南国の融合

インドネシア・バリ島で誕生したウイスキー「リバロン(Libarron)」が、日本市場への進出を目指して準備を進めている。バリ初のスコッチスタイル・ウイスキーで.....
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2026年1月5日付の有料版PDF紙面

2026年1月5日付の有料版PDF紙面です。.....
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総理大臣年頭挨拶

令和8(2026)年の年頭に当たり、インドネシアにお住まいの日本人、日系人の皆様に、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 世界各地には、約130万人の在.....
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日インドネシア関係の今後を見据えて

読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。駐インドネシア日本国臨時代理大使の明珍充です。 2025年9月30日に次席公使として在インドネシア日本国大.....
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「国民の幸せ祈る」 皇居で新年祝賀の儀

天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長らから新年のお祝いを受けられる「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿であった。昨年9月に成年式を終えた秋篠宮家の長男悠仁さま=筑.....
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▼爆竹の販売

新年の祝賀時に爆竹で遊ばないよう政府によって禁止されているにもかかわらず、2025年12月31日、西ジャカルタのプタンブラン地区では、いくつかの露店が依然とし.....

























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