あらまあらま
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▼マリオボロ通りを走るバジャイ

ジョクジャカルタのマリオボロ通りで、小型三輪タクシー「バジャイ」が走行する様子。バジャイは2024年4月28日から同市で運行が始まり、ジャカルタ同様に運賃交渉.....
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▼内務相、土砂災害現場を視察

19日、中部ジャワ州チラチャップで発生した土砂災害の被災者を見舞うため、ティト・カルナフィアン内務相が現地を訪れ、支援物資を手渡した。土砂崩れは13日に発生し.....
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▼IKN開発、再び進む

11日、ヌサンタラ新首都(IKN)の開発再開を受け、国会第2委員会が立法・司法地区の建設状況を視察した。(IKN提供).....
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▼IKNでコーヒー栄誉

14日、新首都ヌサンタラ(IKN)で開かれた「リベリカコーヒー・フェスティバル」が、国内初のリベリカ祭典としてインドネシア記録博物館(MURI)に登録された。.....
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▼ジョクジャの名物菓子店盛況

ジョクジャカルタ市のKSトゥブン通りにある名物土産店「バッピア・パトック」は、平日にもかかわらず多くの客でにぎわった。バッピアはジョクジャカルタを代表する土産.....
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▼雨の街角でアンクルン演奏

ジョクジャカルタの目抜き通り、マリオボロ通りでは、雨にもかかわらず、竹製の伝統楽器アンクルンを奏でるストリートミュージシャンが歌と演奏を続けていた。(18日、.....
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▼110番、24時間稼働

17日、国家警察のコールセンター「110」で、市民の苦情や通報に対応する警察官2人が待機する様子。24時間体制で、外国人や日本人も利用できる。(国家警察広報局.....
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▼国歌に合わせ利用者起立

中央ジャカルタのスネン駅では、構内に流れる「インドネシア・ラヤ」に合わせ、利用者の起立が義務付けられている。2024年11月11日以降、長距離鉄道の各駅では毎.....
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▼世界アンクルンの日祝う

「世界アンクルンの日」15周年を記念し、16日、中央ジャカルタのブンダランHIで行われたカーフリーデー(CFD)で、1000人の高齢者がアンクルン演奏を披露し.....
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▼ハラパンキタ新棟、建設進む

西ジャカルタで建設が進むハラパンキタ病院の現場。国営建設大手PTPPは、医療サービス向上に向け、同院の新棟「ハラパンキタ・徳洲会循環器病センター」建設を進めて.....
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▼屋台にも広がるQRIS

14日、中央ジャカルタ・プタンブランでバクソ屋台がQRIS(国内QRコード決済規格)による支払いに対応していた。近年は屋台など零細事業者にも利用が広がり、より.....
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▼大統領からトトへの贈り物

11日、オーストラリアを訪問したプラボウォ大統領は、アンソニー・アルバニージー首相の愛犬トトにプレゼントを贈った。贈り物は洋服とリードで、両国の友好を象.....
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▼社員向けに無料健診実施

12日、中央ジャカルタのモリッシーホテルで、法人向けブランド「ガルダ・メディカ」を展開するアストラ保険が、社員を対象に無料健康診断を実施した。(じゃかるた新聞.....
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▼ティト内相に名誉称号

12日、アチェ州の象徴的指導者「ワリ・ナングロ」は、ティト・カルナフィアン内務相に「プトゥア・パンリマ・フコム・ナングロ」の称号を授与した。平和と正義の維持、.....
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▼プラボウォ大統領、豪軍艦を視察

12日、オーストラリア・シドニーのガーデン・アイランド海軍基地で、プラボウォ大統領はアンソニー・アルバニージー首相と共に、豪海軍の揚陸艦「HMASキャンベラ」.....
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▼正義の象徴「アルジュナ像」

中央ジャカルタのタムリン通りとムルデカ通りの交差点に立つ「アルジュナ・ウィジャヤ像」。1987年にスハルト大統領主導で建立され、正義を象徴するが、デモの中心地.....
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▼首都警察、治安維持部隊を点検

12日、ポルダ・メトロ・ジャヤ(警視庁)交通総局のプレシシ広場で「ジャガ・ジャカルタ」パトロール部隊の点検式が行われた。警視庁副長が指揮を執り、治安と秩序維持.....
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▼来場者数1万8000人

ガイキンド・インドネシア国際オートショー(GIIAS)2025シリーズの最終開催地となる「GIIASマカッサル2025」は、9日に閉幕した。ガイキンドの発表に.....
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▼本格的な広東料理

パークハイアット・ジャカルタは、10月19日に中国料理レストラン「リ・リアン(Li Lian)」の正式開業を発表した。同ホテルで初となる広東料理専門店で、店舗.....
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▼窓として取り付けられたドア

ジャカルタ中心部のカンポン・バリ地区にある一軒の住宅が、ドアを窓として設置した外観により注目を集めている。遠目には背の高い玄関扉のように見えるが、実際には窓と.....
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▼世界へ広がる「ナシ・ブンクス」

バナナの葉で包む伝統的なスタイルの「ナシ・ブンクス」を通じて、レストラン「パンダワ・ナシ・ブンクス」はオーストラリアでインドネシア料理の新しい魅力を発信してい.....
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▼ダイハツ、地域の人々と交流

9日、ジョクジャカルタ特別州スレマンのマグウォハルジョ競技場で開催された「クンプル・サハバット」イベントを通じて、ダイハツは地域住民と交流を深めた。イベントで.....
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▼追悼の祈り

プラボウォ大統領は、2025年英雄の日を記念して、南ジャカルタのカリバタ英雄墓地で国家参拝式典と追悼の祈りを主宰した。式典は10日午前0時(西インドネシア時間.....
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▼独立宣言文起草博物館

英雄の日(11月10日)を前に、例年ジャカルタの各博物館は学校の生徒たちでにぎわう。中央ジャカルタ・イマム・ボンジョル通りにある「独立宣言文起草博物館」もその.....
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▼『ブンガワン・ソロ』を披露

歌手でミュージシャンのカフィン・スルタン氏は、8日(土)に国際交流基金(JF)が開催した「第4回全国日本語プレゼンテーション大会」に出演し、インドネシアの名曲.....
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▼放射線安全規則案へ公開諮問実施

5日、原子力規制庁(BAPETEN)は、放射線発生装置を用いた非医療目的の人体検査に関する放射線安全規則案について、専門家や関係機関から意見を募る公開諮問をオ.....
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▼ロッテ石油化学工場、稼働開始

6日、バンテン州チレゴン市のロッテ・ケミカル・インドネシア工場がプラボウォ大統領立ち会いのもと開所し、政府が進める産業下流化を象徴する石油化学プロジェクトの本.....
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▼プラごみ再生、通りを演出

6日、中央ジャカルタのカンプン・バリ周辺に、飲料用プラスチックボトルを再利用した装飾が取り付けられ、小道が彩られている。 (じゃかるた新聞撮影).....
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▼雨期対策で街路樹を伐採

1日、西ジャカルタ・ジャティプロで住民らが雨期に備えて樹木の伐採作業を行った。倒木による事故を未然に防ぐのが目的。 (ジャティプロ村第1地区提供) .....
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▼トランスジャカルタ値上げ検討

中央ジャカルタ・タムリン通りを走行するトランスジャカルタのバス。州政府は運賃を5000から7000ルピアへ引き上げる案を協議している。(8月14日、じゃかるた.....

























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