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この一週間の紙面 |
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3月19日(金) コモドドラゴンと会う バリから日帰り旅行 4月から毎週土曜 JTBが新企画 3月18日(木) 世界3番目の拠点完成 学習者は8万4000人に KUMONインドネシア 3月17日(水) JJCが再建支援開始 パダン沖地震で倒壊の4校 事前調査し対象を選定 現地で鍬入れ式行う 3月15日(月) 到着ビザ最長60日に拡大 インドネシア33州の旅や バリで長期滞在が可能に 3月13日(土) 「街に出て聖戦に挑め」 アチェで銃撃戦続く テロ指導者、動画サイトでアジ演説 3月12日(金) 「情熱」を胸に卒業式 ジャカルタとバンドン 日本人学校
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ドゥルマティン射殺バリ島爆弾テロの大物豪市民の不信感払拭豪州で大統領が発表
豪州訪問中のユドヨノ大統領は十日、豪州国会で開かれたケビン・ラッド首相との昼食会で、九日のバンテン州南タンゲラン市パムランで対テロ特殊部隊が射殺したテロリストの中に、二〇〇二年のバリ爆弾テロ事件の主犯として指名手配していたインドネシア人、ドゥルマティン容疑者(三九)が含まれていたと明らかにした。豪州人観光客八十八人ら死者二百二人の犠牲者を出したバリ爆弾テロや二〇〇五年の豪州大使館爆弾テロ事件は豪州市民の記憶に新しい。両国民の不信感の根源にあったテロ対策の成果を首都キャンベラで大統領があえて公表したもので、ラッド首相は「テロ撲滅に著しい成果」とこれを絶賛した。
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▼主要ニュース見出し
遠隔爆弾の専門家 比からアチェへ 難民対策で協力強化 FTA締結へ調査完了 ユドヨノ大統領、ラッド豪首相と合意 「固定観念をなくそう」 ユドヨノ大統領が演説 9月25日―10月3日に開催 ジャカルタ日本祭り 「日イの絆の象徴に」 電気料金値上げに注文 「PLNの効率化を」 機内食にヤクルト JAL、1日300本提供 元難民と住民衝突 違法採掘がきっかけ 東ヌサトゥンガラ オバマ氏の訪問で「デモの範囲制限」 ジャカルタ特別州 希望を胸に未来へ巣立つ 106人の小さな「宝石」 JJS幼稚部で卒園式 イ剣士に助太刀 全剣連が防具寄贈 W杯に早くも熱気 強豪国の旗で行進 教育予算を追加 11兆ルピア増額へ 「部族の森」の違法開発 リアウ州が実態調査へ ICW「不正の疑い」 副大統領の資産増加 観光客増加に期待 セントーサのカジノで バタム 熱狂の夜、名演に酔う 夢の3日間に幕 フラッシュ・ニュース
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