じゃかるた新聞題字 この一週間の紙面

ホーム
8月27日(水)
二大政党の「総選挙前」連立
昨年の「メダン集会」に続き
闘争民主党・タウフィック氏が呼び掛け

8月26日(火)
指導部の権力闘争激化
ゴルカル党
カラ派かアクバル派か

8月25日(月)
中銀が国会議員を買収
上級副総裁の選出促す
闘争民主党議員が暴露

8月23日(土)
「汚職は徹底的監視」
「地方交付金を倍増」
地方代表議会で予算演説
ユドヨノ大統領

8月22日(金)
児童2000人に学用品贈呈
コタ・ブキット・インダ
日系18社が地域貢献活動

8月20日(水)
日本が航空専門家派遣
来年1月から長期滞在
事故調に続き安全監督支援
EUの制裁解除へ対応



会員ページご案内

本紙購読ご案内

アクセスランキング
8月21日(木)の紙面

38党が国会議員名簿提出

総選挙委が受付締め切る

2世候補、芸能人、元軍人も

 総選挙委員会(KPU)は二十日午前零時、来年の国会議員選挙に向けた議員候補名簿の受付を締め切り、選挙参加資格を持つ三十八政党が提出を済ませた。最終日の十九日昼までに登録を済ませていたのは三党のみで、残り三十五党が深夜までに駆け込み、あわただしく手続きを終えた。改正総選挙法(二〇〇八年法律一〇号)に新しく盛り込まれた「議員候補の三〇%は女性であること」との規定に従い、各党が女性の議員候補集めに奔走したほか、ユドヨノ大統領の二男、エディ・バスコロ氏など「二世候補」のほか、俳優、歌手などの芸能人議員候補も多数。退役軍人、元公務員、評論家、実業家なども加わり、一九九八年のスハルト政権崩壊後三回目の民主的な選挙は、多彩な顔ぶれによる競争の激しい選挙になりそうだ。
>>全文を読む




675人の名前が入った名簿を手にするスマルソノ幹事長(右から2人目)らゴルカル党幹部






会員ページでは、
すべての記事を全文
読むことができます

>>会員ページご案内

主要ニュース見出し
選挙委に火炎瓶
中央ジャカルタ
弁護団が監獄島訪問
アムロジら死刑囚
「処刑は受け入れる」
FPI代表を起訴
モナスの襲撃事件
ジャカルタ高検
野党から批判の声
「教育予算20%」も
半分は「地方向け」
商品名開示を命令
粉ミルクの汚染調査
中央ジャカルタ地裁
内相を参考人聴取
消防車購入の不正で
汚職撲滅委
バリでガルンガン
外国人も祈とうに参加
大統領の初孫が退院
アニ夫人らと大統領官邸へ
「建設完了は20%」
ジャワ横断高速道路
「GDP比で0・35%」
地方の財政赤字上限
子会社を解散
国際石油開発
「1億人が不衛生な生活」
世銀がインドネシア批判
清潔トイレ使用は55%
病気など60億ドル損失
バスレーンで事故
マレーシア人が軽傷
クニンガン
カラフルにヤドカリ
動植物展に登場
「バド以外の強化必要」
金1銀1銅3
北京五輪のメダル
吊り橋落下で3人死亡
西スマトラ州
新局長2人を発表
最高検が幹部刷新
教会に住民乱入
活動停止求める
東ジャカルタ
女社長の強さの秘訣
家族十色(2)
ジャカルタ
イでアドワーズ開始
グーグル
検索連動広告
中小企業ターゲットに
軽量一眼レフを発売
オリンパス
まるでランチボックス
フォトプリンタを発売
キヤノン
PCなしで映像保存
DVDレコーダーを発売
キヤノン
ハイエンド携帯を発売
サムスン
全面液晶でタッチ式
フラッシュ・ニュース
オピニオン&コメンタリー

ページのトップに戻る





ホーム | トップ記事アクセスランキング
 Copyright © 2008 PT. BINA KOMUNIKA ASIATAMA, BYSCH
 All Rights Reserved.