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この一週間の紙面 |
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3月11日(木) ドゥルマティン射殺 バリ島爆弾テロの大物 豪市民の不信感払拭 豪州で大統領が発表 3月10日(水) テロ組織アジト摘発 バンテン州タンゲラン 国家警察 抵抗した過激派3人射殺 アチェ組織に物資を支援 3月9日(火) オバマ大統領訪問で緊迫 アチェに謎のテロ集団 マラッカ海峡も警備強化 テロ事件分派が再結集か 3月8日(月) ジャワジャズ過去最大に 音楽ファン10万人殺到 リッチな若者が祭典支える 3月6日(土) 「偏狭な政治活動は民主主義崩壊招く」 ブディオノ副大統領 国会をけん制 3月4日(木) 過半数議員が「違法」 ユドヨノ政権つまずく 国会本会議採決 センチュリー銀疑惑
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エコプロダクツ国際展開幕「家庭、企業、政府が協力を」過去最大の147社が出展
「緑の生産性─競争力強化を目指して」をテーマに第六回エコプロダクツ国際展(主催・国際機関APO=アジア生産性機構、インドネシア商工会議所=カディン、インドネシア生産性本部)が四日、中央ジャカルタのジャカルタ・コンベンション・センターで開幕した。日系三十五社、インドネシアの百九社、フィリピン、タイ、マレーシアから各一社の計百四十七社・団体が出展。百二十八社・団体が参加した昨年のフィリピンを上回り最大規模となった。環境分野の最新技術や取り組み、CSR(企業の社会貢献)活動などについて、七日までの四日間、展示やセミナーなどが行われ、日本とインドネシアの環境分野での協力関係構築やジャカルタ市民の環境意識向上の機会となることが期待されている。
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▼主要ニュース見出し
「弾劾は違法立証が先」 「捜査機関が全容究明」 ユドヨノ大統領 国会報告採決で見解 センチュリー銀救済 責任追及のデモ続く
「正当性は歴史が判断」 センチュリー銀救済 スリ蔵相 過激派14人を逮捕 アチェで対テロ特殊部隊 派手な作戦で住民誤射 ユドヨノ大統領を訪問 アナン前国連事務総長 「世界には強い指導者必要」 中銀金利は6.5% 7カ月連続の据え置き 風呂敷から水力発電まで 地球に優しい商品ずらり エコプロダクツ国際展 イスラム学校で1年学び アチェ災害遺児と交流 あしなが育英会の学生帰国 外資枠拡大に賛否両論 医師不足、格差改善 ネガティブリスト改正 後発医薬品処方義務化 破った医師には罰則も エンダン保健相 森を出た子どもの象 雨期のランプン州で 濁流に流されて死亡 「庶民を支える産業」 たばこ規制に業者反発 販売禁止など 小中学校2校を告発 補助金の不正流用で NGO汚職監視団 タンゲランで65人補導 高校生が昼間にネットカフェ 体のかなめ、腰を大切に 家庭でできる腰痛ケアを紹介 ジャカルタ・カウンセリング リフレッシュセミナー 慢性的な痛みに腰痛運動
バリの秘湯めぐり 火焔樹 旨みきいた激辛めん完成 生活市場 秋田の地酒でほろ酔い 帆苅さんが全快復帰 みちのく会懇親会 日本語カラオケで思い出づくり 別れと出会いの季節 フラッシュ・ニュース
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