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この一週間の紙面 |
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3月17日(水) JJCが再建支援開始 パダン沖地震で倒壊の4校 事前調査し対象を選定 現地で鍬入れ式行う 3月15日(月) 到着ビザ最長60日に拡大 インドネシア33州の旅や バリで長期滞在が可能に 3月12日(金) 「情熱」を胸に卒業式 ジャカルタとバンドン 日本人学校 3月11日(木) ドゥルマティン射殺 バリ島爆弾テロの大物 豪市民の不信感払拭 豪州で大統領が発表 3月10日(水) テロ組織アジト摘発 バンテン州タンゲラン 国家警察 抵抗した過激派3人射殺 アチェ組織に物資を支援 3月9日(火) オバマ大統領訪問で緊迫 アチェに謎のテロ集団 マラッカ海峡も警備強化 テロ事件分派が再結集か
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「街に出て聖戦に挑め」アチェで銃撃戦続くテロ指導者、動画サイトでアジ演説
バリ爆弾テロ事件(二〇〇二年)など一連のイスラム過激派テロで、爆弾製造専門家として暗躍していた大物指導者、ドゥルマティンを十一日、射殺するなど大がかりなテロ組織の掃討作戦を行っている国家警察は十二日、アチェ州アチェブサールの軍事訓練基地に近い村で、武装集団と遭遇、激しい銃撃戦となり、テロリスト二人を射殺した。アチェ州とバンテン州タンゲランの二カ所で行われた摘発に挑戦するかのように、武装集団の指導者が「シャリア(イスラム法)を守り、イスラム連帯を目指し行動せよ。街へ出よ。座してその日を待つな」とジハード(聖戦)を呼び掛ける映像が動画共有サイトのユーチューブに投稿された。国家警察のイト・スマルディ刑事局長は十二日、じゃかるた新聞に「この動画はアチェで押収した映像と同じもので、テロ組織が作成した」と語り、テロ組織のプロパガンダであることを認めた。先月二十二日以来の作戦でテロリストの死者は八人に上った。この間の作戦で警官三人、市民二人も死亡している。
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▼主要ニュース見出し
ドゥルマティン埋葬 故郷の中部ジャワへ 補助金燃料価格で蔵相 「年内は据え置き」 インドネシア外務省が批判 スー・チー氏除外で ミャンマー政党登録法 週一回の休日で合意 最低賃金は先延ばし マレーシアの出稼ぎ者待遇 「でも彼女を愛している」 女優マノハラさんを告訴 マレーシア王子が訪イ 「平和を勝ち取った」 塩尻大使に届けられる アチェ児童の感謝の絵 温家宝中国首相が来イ FTA問題などが議題 外務省発表 国境封鎖解除で合意 PNG首相と会談 ユドヨノ大統領 商店250、屋台80焼失 スネン市場の火災 未知なる自然に飛び込もう 世界の海洋写真展も エコツーリズム展開催 JCCで14日まで キッチンもガラス張り 調理が見える仏料理店「ビストロ・バロン」 プラザ・インドネシアにオープン グルメも納得、新メニュー フォーシーズンズ・ホテル ステーキ・ハウスで 奇才たちの狂想曲 Alice in Wonderland シネマ 心落ち着く母の味 ブ・エンダン この店おすすめ フラッシュ・ニュース
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