じゃかるた新聞題字 この一週間の紙面

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8月27日(水)
二大政党の「総選挙前」連立
昨年の「メダン集会」に続き
闘争民主党・タウフィック氏が呼び掛け

8月25日(月)
中銀が国会議員を買収
上級副総裁の選出促す
闘争民主党議員が暴露

8月23日(土)
「汚職は徹底的監視」
「地方交付金を倍増」
地方代表議会で予算演説
ユドヨノ大統領

8月22日(金)
児童2000人に学用品贈呈
コタ・ブキット・インダ
日系18社が地域貢献活動

8月21日(木)
38党が国会議員名簿提出
総選挙委が受付締め切る
2世候補、芸能人、元軍人も

8月20日(水)
日本が航空専門家派遣
来年1月から長期滞在
事故調に続き安全監督支援
EUの制裁解除へ対応



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8月26日(火)の紙面

指導部の権力闘争激化

ゴルカル党

カラ派かアクバル派か

 国会第一党のゴルカル党(党首・ユスフ・カラ副大統領)の内部分裂が表面化している。二十日の国会議員候補名簿の提出に絡み、議員候補から外されたゴロンタロ州のファデル・ムハンマド知事が「カラ党首には失望した。私が外されたのは(カラ党首と対立している)アクバル(・タンジュン)前党首に近いためかも知れない」と語り、党離脱をちらつかせると、カラ党首も「党を出たいなら自由だ」と応戦。大統領選後の党大会で、カラ党首に代わり党首の座を狙っているとされるアブリザル・バクリー公共福祉担当調整相、アグン・ラクソノ副党首(国会議長)らもカラ党首に対抗しようと独自の動きを展開しており、来年の総選挙に向け主導権争いが激化している。
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元駐日大使のルイス氏(右)に旭日重光章が伝達され、受章後、グスミ夫人と記念撮影した






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主要ニュース見出し
ルイス氏に旭日重光章
元駐日大使
塩尻大使が叙勲伝達
習国家副主席と会談
カラ副大統領
再交渉で基本合意
中国向けLNG価格
たばこ増税見送り
来年の国家予算案
上限55%体制を継続
元幹部が法廷で舌戦
中銀贈賄事件
部下「証拠隠滅指示」
アンワル氏「大嘘だ」
6人が異動
州警本部長
PDIP候補がトップ
ボゴール県知事選
インドサット理事就任
ゴーベル氏
上半期692人が死亡
首都圏の交通事故
障害児学校修復を支援
草の根資金協力
24才女性に終身刑
麻薬所持でメダン地裁
環境配慮で長期発展を
間塚会長も来イし講演
富士通がセミナー
「イ市場に期待感」
間塚会長
ニアスの小学生と交流
山本教授と天理大生ら31人
日本式ドッジボールを指導
九大OBが懇親会
ITBの元留学生も
バンドン
「ツリーマン」が退院
6キロの腫瘍を切除
火災で家屋50戸全焼
北ジャカルタ
フラッシュ・ニュース

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